内容量    540ml
開封後は冷蔵庫にて保管
ご飲用方法 1日30〜50ccを飲用毎日
就寝前に30〜60ccをゆっくりと口に含むようにしてお飲みください。 1日の数量に上限はありません。
岡田療術院では【パーフェクトボディーリターン】の販売を行っております。
商品の説明・質問ございましたらお気軽にお問合せください。
電話/FAX:095-824-4367  090-8413-4069(岡田携帯)
emailokada@jinriki-okada.net(質問のみ)

私たち生命の起源はバクテリア類と藻類のみの環境から長い複雑な 進化を辿りました。進化論から考えると免疫や血液の原点物質が海藻に 含まれていても、決して不思議ではないと考えられます、、、

 
■なぜアオウミガメは100歳を超え、産卵ができるのか?
産卵を終えたアオウミガメは必死に海に戻り、真っ先に岩場の海藻を摂取する。
※メルボルン大学調査
■なぜ海ガメは、医者がいない海で200歳も生られるのか?
アオウミガメは海藻を主食とし、海藻からタンパク、糖質を摂取し300キロの体重を維持する
■なぜオタマジャクシは雑菌だらけの水でふ化ができるのか?
カエルの卵の透明体粘質物にはフコイダンが含まれ、バクテリアの侵入を阻害する働きを持つ
■なぜ母乳の初乳にはフコイダン物質を多く含むのか?
免疫システムを持たない嬰児は、母乳の初乳により免疫の必要物質を摂取し免疫システムを稼 動します。初乳成分ではIgGとフコースが免疫への中心的役割を果たす。
なぜフコイダン物質は血液型の軸に必ず存在するのか?
血液型抗原(ABO型)の基軸には必ずフコースが血液型の決定基として必ず存在する
  フコイダンってなんだろう?
モズク・コンブ・メカブなどに含まれるフコイダンを食事で摂取しても、セルロース・大きな分子に阻まれてなかなか吸収されません。
パーフェクトボディリターン なら
           超低分子かされているため吸収率がバツグン

  ガンなどの生活習慣病の予防を心がけている方
  ストレスが多く健康に不安を感じている方
  なんとなく元気が出ないと感じている方
  肝臓などの調子が思わしくない方
パーフェクトボディリターン
【メカブでなければならない理由】
フコイダンはモズクやメカブ・コンブなど褐藻類に含まれる粘質多糖類です。
モズクが最もフコイダンを抽出するには簡単です。しかし、あえてメカブを使う理由は、フコイダン以外の有効物質が豊富に含まれるからです。

原料

フコイダン

β-D-グルカン

アルギン酸

メカブ

モズク

なし

ほとんどなし

 

【超低分子だから可能な吸収性】
 超低分子化させることにより吸収率が抜群に良くなりました。

通常の自然形態では分子量が約300万前後のとても長い鎖状の構造をしています。
また通常セルロースという人間の胃腸では吸収できない食物繊維に覆われているため、吸収することは困難です。
そのような吸収性の課題を克服するため、
 特殊酵素でセルロースを取り除き、さらにクエン酸を用いて長い分子を
 分解、粘膜吸収が可能な大きさ(分子量450以下)に小さくしています

フコイダンだけでなくβ-D-グルカンもアルギン酸に関しても同様に分解していますので、
 代謝による長く複雑な工程を経由せずに肝臓へ有効物質を届けることも
 期待できます。
【総合サプリメントとして製品化】
フコイダンをベースとしてアルギン酸やβ-D-グルカンなどの海藻抽出のほかに、ポリフェノール物質としてキダチアロエ、フラボノイド物質としてヒノキチオールを添加物として加えております。
つまりビタミン類を除く総合的な高機能素材を1本に凝縮した製品です。※ビタミン類は添加しておりません。
材  料 メカブ、キダチアロエ、ヒノキチオール、
クエン酸、オルトリン酸、安息香酸
栄養成分 エネルギー 12kcal
たんぱく質  0.2g
脂質     0.0g
炭水化物  2.7g
ナトリウム  83mg
 
1.フコイダンはメカブやモズク、コンブなどに含まれる海藻の粘質物質 2.フコイダンは海藻にとって 次の機能をする

A.ヌメリ成分により激しい潮の流れで細胞が傷つかない為の潤滑剤機能

B.干潮時に干上がらないよう細胞を保護する保湿機能

C.バクテリアの多い浅瀬で、バクテリアの侵入を阻害

D.強烈な紫外線から細胞を保護する細胞保護機能
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3.フコイダンの有効物質
 フコイダンはフコースが長く鎖状につながる糖鎖物質
 フコースは哺乳類の生命に欠かすことのできない重要物質
 
@血液型の決定基
 A肝臓への血清糖タンパク質(免疫グロブリン系統)の取り込み
 
Bマクロファージの遊走阻止因子の受容体
4.フコイダンの生体での課題と解決策について
   課題@:海藻を食べてもセルロースに覆われ殆ど吸収できない
   課題A:抽出しても分子構造が大きく腸管吸収が困難

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3,000,000ほどの分子量⇒腸管での吸収は困難

解決策@:セルロースを除去して、分子を極限まで小さく加水分解

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450以下の分子量⇒粘膜からの吸収も可能なレベル  

解決策A:フコイダンの代謝物質βーL−フコースー1 リン酸の合成 ※特許申請済み